
『ナンバー23』という私の大好きなサスペンス/ミステリー映画がある。
主演のジム・キャリーが、『23』という数字に翻弄されていく物語。
映画が始まってからしばらくは、謎、謎、謎の連続。
時間軸もズレたりして、観ているこっちは付いていくのに必死です。
でも、あれよあれよと物語は展開して、
驚きの謎明かし直前は、「え!?」「え!?」「えーーー!?」って感じ。
『ナンバー23』。ご興味ある方は是非。
っって映画の宣伝してる場合じゃなくて(笑)、
こないだ大阪で乗ったタクシーが『815番』だったのぉーー!
嬉しかったわぁ~~~!!最近『815』にまつわる出会いが多い♪
...。
いや、喜んでばかりもいられない。
もしかしたら私は、『815』という数字に翻弄される人生なのかも知れない。
気付いていないだけで、自然にその数字がある場所へ引き寄せられ、
何か重大な事実が『815』の先に待っているのかも知れない。
は!!!!!!!
「8」+「5」=13
十の位に「1」を足すと....!!
『23』やぁ~~~~!!!
きゃぁ~~!!
遺伝子は両親から『23』本ずつ....。
きゃぁ~~!!
何か関係が...!??
んなわけないね(笑)。
映画の観過ぎにはご注意を(笑)。